省包材でエコ
従来品に対し20%を超えて容器包装重量を削減した、もしくは包材削減量が年間50トン以上に担当する商品に「省包材でエコ」を表示しています。


中仕切りを使用しない形状の外箱を2011年6月に導入しました。
従来の外箱と比べ、段ボール使用量(重量)及びCO2排出量を30%削減しています。
省包材導入前後で比較すると、年間で段ボール使用量558トン、CO2排出量で180トンを削減できる見込みです。
※外箱を八角形の外周で荷重を支えることで強度を高め、中仕切りを廃止しました。

- ※「味なエコ」マーク、「エコうま」、「エコうまレシピ」:味の素(株)の登録商標です。
- 「お届けするまで、みんなでエコ」を実現するために
- 外箱の形状が変わることで、物流の段階や店頭で開封時に、取扱いを変更・配慮いただく必要があります。運んでいただく方や店頭で陳列をしてくださる方のご理解と一緒にエコを推進していただくために、外箱に「お届けするまで、みんなでエコ」のキャッチフレーズを「味なエコ」マークと共に表示しています。